三人に医師に診て頂けるって恵まれてるね
リハビリ受診
本家本元の受診科は神経内科だけれど
私は、このリハビリの担当医が大好き


神経内科の担当医が、教授戦の時
大学病院を出て、他院へ移動した時
私は、第一内科とリハビリの担当医と離れる事が
出来なくて、今の病院に残った経緯も有るほど
信頼できる医師です。


殆どの方が神経内科で、障害の状態を
診て頂いていると思います。


私は、神経内科で眠ってる子が起きださない様に
診て頂き


痺れ、痛み、疲労感、障害の進み具合などは、
リハビリで診て頂いています。
大腿骨の黒い影も、リハビリでのMRLで
解り、整形外科に受診しました。


そして副作用は、内科で診て必要な場合は
紹介状を回して頂き、他の科を受診しています。


一つの病気を、三人の先生にカルテを共有し
診て頂けてるって、恵まれて居ますよね。
10年の間に担当医も、教授、助教授となりました。


201504061.jpg


紹介状を回された、第二内科の受診もして来ました。
今まで、内科の受診室が幾つ有るか?
なんて気にしなかったけど…
幾つまで有るのかな?


検査の結果、一年前のデーターと比較しながら
問題無いでしょうと云うことに成りました。


有るとすれば、私の骨格が小さいという事
小さな建物の中に、収まって居るものは
普通サイズだから、チョッと窮屈かな?
でも、基準値の中に治まっているので
太らないように、体重管理して行く事の
アドバイスを受けて来ました。


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でもね~~
障害があって運動量の少ない中での
体重管理、結構難しいんですよ(笑)

【2015/04/06 21:08 】 | リハビリ | コメント(0) | page top↑
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